演劇を使った
ビジネスコミュニケーション
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職場でのコミュニケーションに
悩みをお持ちではないでしょうか?

毎日の仕事の中で起こるちょっとしたすれ違いや勘違い、1つ1つは些細な事でも、放っておけば重大なミスや精神的な負担になっていきます。仕事におけるコミュニケーション不足は、業務効率を確実に低下させ、ひいては会社全体の業績にも影響していきます。
私達の考えるコミュニケーション能力とは、つまりは技術の1つであると考えています。
技術ですから、ちゃんと練習し身につければ、誰にでも使う事が出来ます。人は意識せず様々なコミュニケーション能力を使って毎日の生活を送っています。その無意識のうちにやっている事を、ワークショップを通じて意識的に使う事で「技術」として定着させ、仕事に活かしていくことが出来るのです。

ただこれは、机に座りテキストを開いて勉強すれば良いというものではありません。
頭で理解して済むものなら、何もワークショップをする必要は無いのです。では何故、コミュニケーションワークショップが必要なのか?それは「体感•実感」する事が、何よりもコミュニケーション能力を育てる上で大切な事だからなのです。ワークショップの様々なケースの中で、実際に参加者同士やり取りをし、お互いに1 つの目標を達成していく。

コミュニケーションイメージ

コミュニケーションは一方通行ではなく、常に他者との相互交通が必要

コミュニケーションは一方通行ではなく、常に他者との相互交通が必要なのです。その為、テキストを読んだだけでは、実際の所は分からないのです。あなたがコミュニケーションする相手は本ではなく、実際に隣に座っている仲間なのですから!

コミュニケーションイメージ

私達『演劇ひろば』のワークショップは
コミュニケーションン改善のお手伝いをさせていただきます。

「あの時、もう一言付け足せていれば」
「一声かけるだけで良かったのに…」
仕事の中での本当にちょっとした一言が、職場環境を良くも悪くも、変えていきます。
「あの時かけてくれたあの一言にどれだけ助けられたか」
「苦しい時にかけてくれたひと言が、今の自分の原動力だ」
あともう少しのコミュニケーションが職場を大きく変えます。

効果・その魅力

演劇ひろばの提供するコミュニケーションワークショップは、代表の眞喜志 康壮が20 年以上に及ぶ、プロの俳優としての活動の中で、実際に学び体験したワークショップの中で、自分自身が「効果がある」と納得できたワークを、一般向けに改良し学校の教育現場や地域でのワークショップ活動の中で磨き上げてきたものです。中にはアメリカで生まれたものやイギリスで使われている技術も含まれています。それら海外の技術を日本人の気質に合うよう改良し、日々活用•実践しています。

眞喜志 康壮

ワークショップ最も大切にしているのは
「体験」と「楽しむ」という事です。

どれだけ良い効果をもつワークショップでも、参加者が「コミュニケーションは楽しい!」と体験を通じて実感できなければ職場の中で実際に活用する事は無いでしょう。共に働く仲間とのコミュニケーションが楽しいものなのだと思える事こそ、職場環境改善の第一歩になると考えます。
このワークショップを通じて、参加された皆様がコミュニケーションについての共通体験を持ち、すれ違いや誤解の無い、生き生きとした関係の中でより生産性の高い職場を作っていく、そのお手伝いが出来るのなら、これに勝るよろこびはありません。

コミュニケーションイメージ

価  格

開催時間 90分(基本)
開催人数 5~20名
開催費用 5万円~(開催回数・人数によって変わります)
※都内23 区以外の場合、別途交通費、宿泊費がかかる場合がございます。
企画・実施 演劇ひろば:担当:眞喜志 康壮(まきし やすまさ)

ワークショップ参加者の声

杉浦 文哉(スギウラ フミヤ)さん

演劇ひろばのワークショップには何回も参加しているのですが、素晴らしいのは何回やっても新しい苦戦や発見があることです。
ワークショップに参加する前と後だと、やはり僕という人間がかなり変化していると思います。内向的な性格は( 少なくとも当時より) かなり明るくなりました。
他人とのコミュニケーションが苦手な人間でしたので、ワークショップでコミュニケーション能力がだいぶ鍛えられたと思います。
今回のワークショップでも、初めて知り合った方がいるのですが、いっしょにゲーム感覚で取り組むことによってしっかりとしたコミュニケーションが取れるようになったと思います。楽しく学ぶ、というのはこういうことを言うのでしょうね!
みなさんも是非体感してみてほしいです!

杉浦 文哉(スギウラ フミヤ)さん

北野 恒大(キタノ コウダイ)さん

こういう、ガッツリ人と関わり合う機会はそんなに多くは無いと思います。知り合いや友達でさえ、最近はコミニュケーションをしっかり取ることは少なくなってきてる気がしているので、こうやって初めて会った人や普段コミニュケーションを取りづらい人と関わり合えるのが凄く楽しかったです。

北野 恒大(キタノ コウダイ)さん